
値段は大事な目安。
10?当たり3円以下は止めた方がいい、だから一丁30円…の目玉商品など論外。
そんな値段で納品させる、流通業者は、次のミートホープ社を、わざわざ育てているようなものだ。
確かなのが小さな子供の先入観に染まらない舌、これはあてになる。
きちんとしたニガリ豆腐なら、ほとんどの子が喜んで食べる。
全国ブランドのファッション?豆腐のようなものは、コストを考えれば、たいしたものでもない。
原料の大豆・水・凝固剤については、長くなるのでまた。
画像がうちの豆腐、八分の一に切っても、たったまま、大豆をふんだんに使えばこんなふうに。