2007年10月06日
アイドル以上 (*^。^*)
幾つかの小学校・幼稚園で、有名タレント以上の人気だ。
子供達は勿論目当てがあるし、こちらにも思惑が・・・
色々、手渡しての反応を見ながらしてきたが、ゆびとんぼは、
考えていた以上に子供達に受けている。
まあ、ほしがる子にやって、遊び方も教えるのだから当たり前、とも言えるけれど。
つまならければ、又とは言ってこない。
直ぐに飽きて、持っていたりはしないのだ。
幼児でも怖がらないように、大きさを7センチまでにし、
材料は安全な綿棒と、牛乳パック。
部品数は2。
制作?時間も10分もあれば。
それで、みやげ屋でたまに眼にする、竹トンボより間違いなく良く飛ぶ物が、
簡単に出来る、のだから。
飛び方も、滑らかで、穏やか。
物に当たって何かを壊す!怪我をする、そんな心配は、
当然だが全くない。
まだそこまでする子は無いけれど、
自分で羽根の形を決めて、大きさなども工夫すれば、
幾らでも楽しめる可能性がある。
短時間で作り、遊び、考え、またよりよい物をつくり、
遊び、のつながりが幾らでも、色々なことに繋がり、
想像力、創造力を伸ばす可能性を秘めている。
紙パック工作という物は随分あるが、入門用にして、
終着点。と(^_-)-☆
詳しくは高く飛ぶ 簡単 ゆびとんぼを
子供達は勿論目当てがあるし、こちらにも思惑が・・・
色々、手渡しての反応を見ながらしてきたが、ゆびとんぼは、
考えていた以上に子供達に受けている。
まあ、ほしがる子にやって、遊び方も教えるのだから当たり前、とも言えるけれど。
つまならければ、又とは言ってこない。
直ぐに飽きて、持っていたりはしないのだ。
幼児でも怖がらないように、大きさを7センチまでにし、
材料は安全な綿棒と、牛乳パック。
部品数は2。
制作?時間も10分もあれば。
それで、みやげ屋でたまに眼にする、竹トンボより間違いなく良く飛ぶ物が、
簡単に出来る、のだから。
飛び方も、滑らかで、穏やか。
物に当たって何かを壊す!怪我をする、そんな心配は、
当然だが全くない。
まだそこまでする子は無いけれど、
自分で羽根の形を決めて、大きさなども工夫すれば、
幾らでも楽しめる可能性がある。
短時間で作り、遊び、考え、またよりよい物をつくり、
遊び、のつながりが幾らでも、色々なことに繋がり、
想像力、創造力を伸ばす可能性を秘めている。
紙パック工作という物は随分あるが、入門用にして、
終着点。と(^_-)-☆
詳しくは高く飛ぶ 簡単 ゆびとんぼを
あんぜん かんたん よくとぶ
おやゆびとひとさしゆびで、つまんでまわしてとばすから、
ゆびとんぼ YUBITONBO
つくりかた
材料
紙パック・めんぼう・接着剤
道具
ハサミ・鉛筆(ボールペン)きり、 か 千枚とおし・カラーマーカー
①
うらの型紙のどちらかを、紙パック にはるか、おしピンでとめ、線の上を 鉛筆、ボールペンで つよくなぞります。 線どおりに切りにこのみで色をぬ るならたてじまがきれいに見えます。
まん中のしるしに、めんぼうをさし こむあなを、小さめにあけます。
②
ななめの線を、かたい物の角などを使 い、きちんと山おりにします(左ききなら 線 は、反対 に)。 上、よこから見て、羽根がだいたい同じ 山型になるようにします。
あなをめんぼうがきつく通るくらいに、 広げます。
③
わたをのけためんぼうを穴に真っ直ぐにさし こみ、左上の図のように先がすこし出るくらい で接着 剤をつけとめます。 木工ボンボより瞬 間接着剤が早いけれ ど、使う時は「アロンア ルファはがし 隊」を用意しておきましょう。
④
羽根を左右おなじに切りぬいて、じく のめんぼうに、まっすぐ(すいちょく)
きちんと接着して、羽根の開き方が同 じ角度になっていれば、ゆびとんぼは、 上にきれいに まわりながら飛びます。
きれいに飛ばなければ、そこを直しましょう。 はねは、自分の好きなかたちで、長さ10センチくらい までなら飛びます。
飛ばしかた
かわいたら、親指と人差し指でつまみ、時計の針と反対に強く まわしてから、指をはなしてみよう。はねを強くまげると高く飛び ます。(左利きなら時計まわり)はねを上に竹トンボのようにして も飛びますが、その時はまわしかたは反対にします。
めんぼうのじくを、前に少したおしてまわすと、水平に飛びます。 小さな子でもなれれば、天井につくくらいは上がります。
なれれば小学生なら、5~6メートルくらいは飛びます。
どこまで飛ぶか、まとあて(ダーツ)輪投げ・ブーメランのよう にも遊べます。
くわしいしいことは、インターネットのグーグルで「ゆびとんぼ」でけんさくするか、バーコード・アドレスのホームページをみてね。

これを原寸プリントすれば、長さ64ミリ位の羽根になります。
こんな風に持ち、時計回り廻して・・・

おやゆびとひとさしゆびで、つまんでまわしてとばすから、
ゆびとんぼ YUBITONBO
つくりかた
材料
紙パック・めんぼう・接着剤
道具
ハサミ・鉛筆(ボールペン)きり、 か 千枚とおし・カラーマーカー
①
うらの型紙のどちらかを、紙パック にはるか、おしピンでとめ、線の上を 鉛筆、ボールペンで つよくなぞります。 線どおりに切りにこのみで色をぬ るならたてじまがきれいに見えます。
まん中のしるしに、めんぼうをさし こむあなを、小さめにあけます。
②
ななめの線を、かたい物の角などを使 い、きちんと山おりにします(左ききなら 線 は、反対 に)。 上、よこから見て、羽根がだいたい同じ 山型になるようにします。
あなをめんぼうがきつく通るくらいに、 広げます。
③
わたをのけためんぼうを穴に真っ直ぐにさし こみ、左上の図のように先がすこし出るくらい で接着 剤をつけとめます。 木工ボンボより瞬 間接着剤が早いけれ ど、使う時は「アロンア ルファはがし 隊」を用意しておきましょう。
④
羽根を左右おなじに切りぬいて、じく のめんぼうに、まっすぐ(すいちょく)
きちんと接着して、羽根の開き方が同 じ角度になっていれば、ゆびとんぼは、 上にきれいに まわりながら飛びます。
きれいに飛ばなければ、そこを直しましょう。 はねは、自分の好きなかたちで、長さ10センチくらい までなら飛びます。
飛ばしかた
かわいたら、親指と人差し指でつまみ、時計の針と反対に強く まわしてから、指をはなしてみよう。はねを強くまげると高く飛び ます。(左利きなら時計まわり)はねを上に竹トンボのようにして も飛びますが、その時はまわしかたは反対にします。
めんぼうのじくを、前に少したおしてまわすと、水平に飛びます。 小さな子でもなれれば、天井につくくらいは上がります。
なれれば小学生なら、5~6メートルくらいは飛びます。
どこまで飛ぶか、まとあて(ダーツ)輪投げ・ブーメランのよう にも遊べます。
くわしいしいことは、インターネットのグーグルで「ゆびとんぼ」でけんさくするか、バーコード・アドレスのホームページをみてね。
これを原寸プリントすれば、長さ64ミリ位の羽根になります。
こんな風に持ち、時計回り廻して・・・

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